
家の費用・標準仕様
羽田建設の注文住宅の費用・標準仕様をご紹介します。本体価格に含まれるもの、その他費用、無料サポートを総額でわかりやすくお伝えします。
「注文住宅」って高くない?
「注文住宅って高いから、私たちには無理!」
あなたがもしそう考えていたら、すごく残念です。
それは、私たちのお客さまになっていただけないからではありません。
ほんとうのことを知らずに、マイホームの夢を、あなたらしい新しい暮らしをあきらめてしまわれるのが、残念なのです。
夢をあきらめないでほしい!
若い子育て世代の方にも
「手が届く価格」でいい家を建ててあげたい。
心からそう思います。
商売だからそんなこと言うんでしょ。
あなたはそう思われるかもしれませんが、本当にほんとうに、そういう想いで私たちは仕事をさせていただいています。
総額表示だけでは、自分たちの場合の金額までは分かりません
最近は、建物価格だけでなく、家づくりにかかる費用を総額で表示する住宅会社も増えています。 総額で確認することは、とても大切です。
ただし、ホームページに掲載されている総額だけでは、自分たちの場合に実際にいくら必要なのかまでは分からないことがあります。
土地の条件や建物の大きさ、外構工事、地盤改良、上下水道、住宅ローンに関する費用などは、お客様ごとに異なるからです。
羽田建設では、表示されている価格だけで判断するのではなく、土地・建物・諸費用に加え、光熱費や維持費まで含めて、自分たちの場合の総額と月々の支払い目安を一緒に確認しています。
家づくりで大切なのは、安く見えることではなく、建てた後も無理なく安心して暮らし続けられることです。
性能と価格のバランスを大切にしています。
その大きな理由の1つとして、1部のハウスメーカーは、広告宣伝や住宅展示場などの営業経費にかける多額のコストにあります。
これらの経費は、結果として住宅価格に反映され、消費者の負担となります。
また、工事を下請けに丸投げすることで余分な費用が発生し、これらの余分な費用が掛かっている分、住宅の価格が高くなっています。
そして、これらの多額な営業経費や余分な費用が最終的に住宅価格に上乗せされハウスメーカーのコストは高くなります。
>>性能と価格のバランスが重要
価格差
羽田建設で施工することが多い価格帯
1,500 万円~ 2,500 万円前後
先に総額がわかるから安心の自由設計・注文住宅です
私共では、住宅の坪単価のカラクリや住宅業界の裏話を、セミナーや書籍を通じて、30年以上にわたり消費者にお伝えしてきました。例えば、広告で見る価格と、建築時の総額では大きく異なる場合があります。
そこで、家全体でどれくらいの金額が必要なのか、安心の「総額表示」で家全体の金額をお伝えします。
「総額表示」
- 本体価格
- その他費用
本体価格に含まれるもの
- ・長期優良住宅(耐震等級3 耐風等級2 断熱等級6 維持管理対策等級3)
- ・30年保証(構造、雨水侵入)
- ・省令準耐火構造 ・バリアフリー
- ・フラット35S対応済み・陶器瓦(60年品質)
- ・ベタ基礎
- ・網戸
- ・玄関収納
- ・24時間換気システム
- ・IHまたはガスコンロ
- ・スライド扉式システムキッチン
- ・食洗器
- ・シャワー付き蛇口一体型浄水器
- ・高断熱浴槽
- ・浴室乾燥機
- ・浴槽手摺
- ・シャワー付き3面鏡洗面化粧台
- ・ウォシュレット付き節水トイレ
- ・トイレ壁収納
- ・紙巻き器
- ・録画機能付きカラードアホン
- ・オールLED照明
- ・ダウンライト
- ・コーナーR壁
- ・オール蛍ワイドスイッチ
- ・18mm光セラ仕様のサイディング(40年品質)
- ・超耐候コーキング材
- ・断熱玄関ドアK2
- ・ハイブリットサッシ
- ・オールLow-E複層ガラス(アルゴンガス入)
- ・屋内電気工事
- ・屋内給排水工事
- ・階段手摺
- ・火災報知器
その他費用
- ・地盤調査費
- ・仮設足場
- ・仮設電気
- ・仮設トイレ
- ・屋外給排水工事
- ・設計費・隣地安全対策費
- ・確認申請料
- ・監理諸経費
- ・下水道接続工事費
- ・雨水排水工事費
- ・屋外電気配線工事費
- ・工事火災保険料
- ・建設工事保険料
- ・完了検査費
- ・瑕疵担保責任保険料
- ・第三者機関検査費3回(基礎・構造・防水)
- ・完成保証費
- ・構造計算料
- ・長期優良住宅申請
無料サポート
- ・30年の長期法点検+その後の定期点検サポート
- ・ファイナンシャルプランナー相談サポート
- ・住宅ローンサポート
- ・解体お祓いサポート
- ・地鎮祭サポート
- ・住宅登記サポート
- ・設備の取説サポート
- ・インテリアコーディネーターのデザインサポート
- ・一級建築士の自由設計デザインサポート
上記の内容は、全て総額表示の費用に含まれています。
もちろん、敷地の条件や建物の坪数の増減、こだわり等のオプション工事は、契約前に価格を提示して、お客様に確認をいただいた上で、差額の金額のみで対応をいたします。
追伸
こだわりと価格のバランスを考えながら間取りを設計しますので、お気軽にご相談下さい。




























